休息する剣闘獣/Gladiator Beast’s Respite
自分の手札から「剣闘獣」と名のついたカード2枚をデッキに戻す。
その後、自分のデッキからカードを3枚ドローする。
手札を入れ替える効果
自分の手札から「剣闘獣」と名のついたカード2枚をデッキに戻す。
その後、自分のデッキからカードを3枚ドローする。
対象をとらない
これらの効果は、同時には行われない。
「剣闘獣」モンスター・魔法・罠カードのいずれも選択できる。
このカード以外に、自分の手札に「剣闘獣」カードが2枚なければ、発動できない。
- カードをデッキに戻すのは、コストですか?
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いいえ、効果です。
- このカードの発動に対して、《精霊の鏡》をチェーンできますか?
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《精霊の鏡》を発動したプレイヤーの手札が2枚以上あれば、チェーンできます。
ただし、そのプレイヤーの手札に「剣闘獣」カードが2枚ない場合には、お互いに手札を確認し、不発にします。
- 戻すカードを相手に見せる必要はありますか?
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はい、あります。
- この効果処理時に、手札の「剣闘獣」カードが1枚になりました。どう処理しますか?
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不発となります。
残りの「剣闘獣」カード1枚を戻すことも、ドローも行いません。
- 残りデッキ枚数が1~2枚(手札の「剣闘獣」カード2枚を戻すことで3枚以上になる)や、0枚(戻しても足りない)場合に、発動できますか?
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いいえ、どちらの場合でも、発動できません。
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